こどもと読むたくさんのふしぎ

福音館書店の月刊誌「たくさんのふしぎ」を読んだ記録です。

「たくさんのふしぎ」を子供に読み聞かせているうちに、記録をつけたくなりました。息子は2008年生まれ、趣味は野鳥観察です。これまで読んだ「ふしぎ」のなかで、いちばん印象に残っているのは『家をせおって歩く』です。

第100号(『空とぶ宝石 トンボ』)の記事には第1〜100号
第200号(『落ち葉』)の記事には第101〜200号
第300号(『おかし』)の記事には第201〜300号
第400号(『絵で読む 子どもと祭り』)の記事には第301〜400号
の発行順一覧をそれぞれ載せています。発行順にタイトルを見たい方はご参照ください。

※ 記事タイトルに (たくさんのふしぎ傑作集)がつくときは、雑誌本誌ではなく傑作集の方を読んでいます。本誌と傑作集とで内容が大きく変わるものはほとんどありませんが、ごくたまに訂正や変更が入っている場合もあります。

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